お問い合わせ

SQSシステム工法協会

メニュー
 
SQS工法はココに適用します
施工事例のご紹介
施工実績一覧
SQS工法協会について
活動内容・技術登録
SQS工法協会会員一覧
お問い合わせ
 

SQS工法はここに適用します

地下防水 コンクリート保護 防食 水利施設 その他
地下防水
ボックスカルバート防水 トンネル防水

鉄道・高速道路・共同溝 などの地下構造物は常に 水の影響を受けています。 SQS工法は地下構造物の コンクリート保護・防水 に優れた効果を発揮しま す。超速硬化ウレタンの 優れた物性は、地下構造 物を水から守ります。

ボックスカルバート防水
 

SQS工法の持つ優れた 接着性はトンネル内部の コンクリートの剥落防止 や防水に威力を発揮しま す。

トンネル防水
適用工法:CVスプレー工法   適用工法:CVスプレー工法
地下タンク防水   建築地下防水

埋設型の地下燃料タンク等の外防水材として採用されています。

地下タンク防水
 

多様化する建築物の地下有効利用により、従来に比べより確実な防水工法が求められています。SQS工法は複雑な形状等にも継ぎ目の無いシームレス防水が施工可能です。

建築地下防水
適用工法:CVスプレー工法   適用工法:CVスプレー工法
   
このページの上へ
 
 
コンクリート保護
高架橋梁はく落防止 PC桁はく落防止

鉄道・高速道路・共同溝などの地下構造物は常に水の影響を受けています。SQS工法は地下構造物のコンクリート保護・防水に優れた効果を発揮します。超速硬化ウレタンの優れた物性は、地下構造物を水から守ります

高架橋梁はく落防止
 

SQS工法の持つ優れた接着性はトンネル内部のコンクリートの剥落防止や防水に威力を発揮します。

PC桁はく落防止
適用工法:RT工法   適用工法:RT工法
トンネル目地   道路床版

埋設型の地下燃料タンク等の外防水材として採用されています。

トンネル目地
 

多様化する建築物の地下有効利用により、従来に比べより確実な防水工法が求められています。SQS工法は複雑な形状等にも継ぎ目の無いシームレス防水が施工可能で す。

道路床版
適用工法:RT工法   適用工法:WG工法
構造物壁面防汚塗装    

近年、トンネル内の内装に経済性・施工性・補修性・剥落事故の観点から塗料が注目され使用されてきています。

   
適用工法:セラゼックス  
   
このページの上へ
 
 
防食
上下水道地下ピット防食 バイオマス槽防食

SQS工法が持つポリウレアの技術は、優れた耐候性・耐薬品性を実現し開放水路や暗渠・隧道・沈殿槽・配水池など上下水道事業のあらゆる分野でコンクリートの劣化・腐食を防ぎ、防食仕様に適合します。

上下水道地下ピット防食
 

SQS工法のポリウレアの技 術は、優れた耐候性・耐薬 品性を実現しコンクリート の劣化・腐食を防ぎ、バイ オマス等の施設に適して います。

バイオマス槽防食
適用工法:BT工法   適用工法:BT工法
海上(塩害地区)構造物防食    

SQS工法の柔軟な厚膜塗 膜は高い遮塩性と耐摩耗 性があるので、海上構造 物等の重防食に適してい ます。

海上(塩害地区)構造物防食
   
適用工法:BT工法  
   
このページの上へ
 
水利施設
農業用水路の補修 ため池防水

基幹的水路などの水利スト ックは、適切な管理や長寿 命化に向けた予防保全対策 及び機動的な整備・更新等 を実施し、長期的、計画的 な有効活用やライフサイク ルコストの低減を図ってい くことが国民経済的視点か ら不可欠です。SQS工法の 技術は、優れた耐候性・耐 水性を実現し開放水路等の 水利施設の延命化を実現し ます。

農業用水路の補修
 

貯水池やため池等の水利施 設は、施設外の水の流出に よる損失や周辺への被害を 防ぐ為に遮水層を設けて対 策を取る必要があります。 SQS工法の技術は、優れた 耐候性・耐水性・遮水性を 実現し、貯水池やため池等 の水の流出を防ぎます。

ため池防水
適用工法:CVスプレー工法   適用工法:CVスプレー工法
   
このページの上へ
 
 
その他
サイロ内面 処分場法面防水

耐磨耗性が高く、気密性の高いSQS工法はサイロ等の内面ライニングにも施工が可能です。

 

耐薬品性、現場での施工 性に優れたSQS工法は 法面の遮水工法に最適で す。

処分場法面防水
適用工法:BT工法   適用工法:CVスプレー工法
鋼板耐震補強防水    

水流の抵抗を受ける橋脚 等の保護塗装に耐磨耗性 や耐久性に優れたSQS工 法の柔軟な厚膜塗膜は使 用されています。

鋼板耐震補強防水
   
適用工法:CVスプレー工法    
     
 
     
     
このページの上へ
copyright(c)2008 SQS Association ALL Rights Reserved.
  SQSシステム工法協会